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国内外旅行記、ホテル滞在記、グルメレポート、映画評、趣味のボウリング日記などを。

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ヒルトン成田(デラックスプラスダブル)

2007/06/12 Tue [Edit]

宿泊時期:2007年06月
満足度: ☆☆☆☆☆☆☆☆☆(10個が最高)


 最近週末はボウリングばかりしに行ってて、ホテルに泊まるのがご無沙汰でした。

 ヒルトン成田のホームページを見ていたら、お気に入りの中国料理店「梅園」で千葉県産の素材を使ったコースをオファーしていました。美味しそうなので久しぶりに食べに行こうと思い、また、今夏のアメリカ旅行でヒルトンのポイントプログラム「HHONORS」で貯めたポイントを使い「全泊タダ」を目論んでいるのですが、必要なポイントが少々足りなかったので、ポイント稼ぎ目的(現在ダブルポイントレートが設定されてます)で、泊まりに行きました。

 私は千葉県北西部在住です。
 北総の田園地帯、一般道をのんびりドライブしても、1時間かからずにヒルトンに着きます。

 15時過ぎにチェックイン。
 駐車場からロビーに上がり、フロント近くまで歩いて行くと、私に気づいたベルのスタッフがサッと近づき、
 「お泊まりでございましょうか?」
 の一声。
 これがあるかないかで、チェックイン時の印象は大分違います。
 荷物にノートPCが入っていたので、彼には預けませんでしたが、彼の柔らかい物腰と、スムーズにチェックインカウンターに案内してくれる様子に接し、とても気分良かったです。
 私のチェックインを応対した女性スタッフもとても良かったです。さわやかな笑顔で私に接しつつの、スムーズなチェックイン作業。
 私はHHONORS GOLD VIP会員で、しかも成田には高頻度で宿泊しているので、4つある一般客室グレードの一番下で予約しても、ほぼ確実に一番上の「デラックスプラス」にアップグレードされます。アップグレードされた場合に「できれば」という意味合いで「高層階の眺めの良い部屋(滑走路の見える部屋)をアサインしてください」と予約時にいつもコメントしていますが、実際のアップグレード作業はチェックイン時に応対したスタッフが行い、どの部屋になるのかはそのスタッフの裁量によります。
 デラックスプラスにアップグレードしてくれるだけでもありがたいので、部屋からの眺めは基本的に気にしないのですが、私のコメントを見た彼女は、頑張ってくれまして、私の要望通りの部屋を割り振ってくれました。

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 デラックスプラスの部屋は、相変わらず居心地が良いです。過去にもコメントしていますが、特にベッドと枕がたまらなく好きです。

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 初公開。先日買ったVaioノートです。快適です。
 それはいいとして、今回、なぜかLANが繋がりませんでした。
 旧Vaioの時は、LANケーブル接続してブラウザを起動すると課金の案内が表示されて、承諾ボタンをクリックすれば問題なく繋がったのですが、新Vaioでは課金案内すら出ませんでした。
 OSがVistaだからでしょうか? 案内に書かれた問い合わせ先に電話して聞こうかと思いましたが、電話番号が海外っぽくて、新たなコストが発生するのではないかと懸念したのと、今回の滞在ではネットがどうしても必要ということでもなかったので、今回は接続をあきらめました。

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 バスルームのアメニティ類のパッケージデザインが新しくなっていました。中身は変わっていないようです。

HiltonNRT70608.jpg
 部屋からは、成田の第1滑走路と第1ターミナルを望めました。
 大型機の離発着の様子は、見ているだけでも楽しいですが、管制とコクピットのやりとりを聞きながら見ることが出来れば、きっともっと楽しいだろうなと思いました。
 成田に来たときは、滑走路脇の「さくらの山」「さくらの丘」両公園によく行きますが、航空無線を傍受している航空マニアをよく見かけます。
 べつに私は航空マニアではありませんが(旅客機は大好きですけど)、無線が聞ける機器は欲しいなあと、最近思います。
 幾らくらいするのか見当もつかないので、今度調べてみたいと思います。

 今回の滞在では、いつものように、プールでしっかり泳ぎ、梅園で食事とワインを楽しみ(別途アップします)、その後、部屋で空港の夜景を堪能し、快適なベッドで爆睡しました。

 翌朝、1Fのテラスでビュッフェ朝食。
 ここのある男性スタッフ(恰幅のよい方です)は、顔見知りなのですが、いつも明るい笑顔で迎えてくれます。ただ、私に限らず、どの客に対しても、その姿勢は変わりません。
 彼の給仕の様子は本当に素晴らしく、フロアの雰囲気を明るくしています。
 彼にはいつも元気をもらっています。
 彼は私の名前をちゃんと把握していて、いつも名前で呼んでもらっているのに、私のほうが彼の名前を把握し忘れ、部屋に戻ってから「あっ、また聞くの忘れた(T_T)」と後悔します。

 以前は、一部のスタッフは優秀だけど、全体的なサービスレベルは標準よりやや劣る、という印象を持っていましたが、最近、ここのスタッフのレベルは確実に向上していると感じます。
 客の気持ち・心理を察しながら、「ハート」のある接客ができるスタッフが、着実に増えた気がします。

 それで、満足度を9にしました。


 また泊まりに行きたいと思います。
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ヒルトン成田(デラックスプラスツイン)

2007/02/06 Tue [Edit]

宿泊時期:2007年01月
満足度: ☆☆☆☆☆☆☆☆


金曜。仕事を終えてから、高速飛ばし、定宿であるヒルトン成田へ。

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8時過ぎに到着。
この日はいつもより閑散としていました。

このホテルには何十回と泊まっていますが、チェックイン時のスタッフの応対は、今回が一番良かったと思います。

HHONORS GOLD VIPカードを提示して、
「チェックインをお願いします」と言うと、応対してくれたその男性スタッフは、まず、
「Yossy様、いつもご利用有難うございます」と丁重な御挨拶。
そのあとの手続きは実にスムーズで、端末を操作しながらも、予約事項やアップグレード、レイトチェックアウトや朝刊の希望などを簡潔且つ丁寧に訪ねてくるなど、受けていて非常に気持ちの良い応対でして、
「今回の滞在はきっと快適なものになるな」とワクワクさせました。

いつもこうであって欲しいです。


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一番スタンダードな部屋を予約したにもかかわらず、今回もHHONORS GOLD VIP特典で、デラックスプラスにアップグレードしていただきました。
いつも有難うございます<(_ _)>。恐縮です。

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部屋の様子は、過去の記事を参照していただければと思いますが、これまでと変わっていた点が1つありました。
それは、ルームサービスメニューです。
以前はめくるタイプでしたが、冊子に変わりました(ちょっとショボくなりました)。
利用しなかったので、じっくりとは見なかったのですが、メニューの内容は少し変わっていたようです。

今回も2Fの中国料理「梅園」で夕食をとりました。
その時の様子は別途アップします。

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食後、部屋に戻って、お気に入りのふかふかベッドに横たわると、あっという間に睡魔が。

ふと目が覚めると、夜明けタイム。
うっすら靄がかかっていつもより幻想的な様子の成田空港の日の出を堪能してから2度寝。

8時過ぎ、1階の「テラス」で朝食をとりました。
チェックイン時に13時までのレイトチェックアウトをオーケーしていただいたので、その後部屋で読書をしてゆっくりと過ごしてからチェックアウトしました。


いつも以上に快適に過ごせました。

来月も泊まりに来よう。

ヒルトン成田(デラックスプラス)

2006/12/23 Sat [Edit]

宿泊時期:2006年12月
満足度: ☆☆☆☆☆☆

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金曜夜、ホテルに泊まりたくなって、首都高・東関道を吹っ飛ばして、定宿であるヒルトン成田に行きました。

到着は21時過ぎ。最もベーシックなヒルトンルームを予約しましたが、HHONORS GOLD VIP特典で、3ランク上、先日泊まった時と同じデラックスプラスルームにアップグレードしていただきました<(_ _)>。

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ツインの部屋です。ベッドが2台ある部屋に1人で泊まるのは寂しい気もしますが、まあいいでしょう。ツインだろうがダブルだろうが、デラックスプラスのベッドは相変わらず寝心地抜群です。

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今回は、夕食をルームサービスで済ませました。このホテルではいつもレストランを使うので、ルームサービスは初めてでしたが、悲しいことを2点ほど経験しました。
1:電話に出ない…
ルームサービスメニューから食べたいものと飲みたいものを選び、ルームサービスに電話すると、いつまで経っても出てくれない。呼び出し音が20回くらい鳴ったところで、一旦切りました。
時刻は21:40。ルームサービスのメニューには24時まで受付と書いてある。
少し時間をおいてかけ直したら出ましたが、忙しくても客からの電話はすぐ出ないと…。
2:あるのに「ありません」…
客室にシャンパン「ヴーヴ・クリコ」がルームサービスでもオーダーできると案内されてた(グラス/ハーフ/フル)ので、グラスを頼んだら、
「本日はグラスのご提供は終了しました。ハーフボトルかフルボトルでのご提供となりますが…」と。
全く想定していなかった回答だったので、ちょっとア然としてしまいました。
ボトルが完売なら新たに栓を開けられないからグラス売りできないのは理解できるけど、ボトルあるのになんで開けてグラス売りしないのよ(-_-)。
シャンパンをはじめとするスパークリングワインは、開栓すればどんどん気が抜けていくのでグラス売りは簡単ではないですが、気が抜けないようにする器具があり、それを使えば、ちゃんとキープできるんです。
それに、私がルームサービスをオーダーしたのは21時台で、まだ2時間以上もルームサービスの営業時間があるんだから、グラスシャンパン注文する客なんて、私以外にもいるでしょ。グラス売りなんて2~3杯で元が取れるし、こんな時間帯に注文断ってたら、売上に伸びないと思うんだけど…。
仕方ないので、赤と白のグラスワインを1杯ずつ、あと、揚げ餃子とナシゴレンを頼みました。
ナシゴレンについては、私はこの世で一番嫌いな食べ物が「パクチー」なので、
「絶対にパクチーを乗せたり混ぜたりしないでよ(T_T)」と念押ししてのオーダー。
私にパクチーを食べさせれば、どんなにテンションが高くても、途端にブルーになります。

40分ほどで部屋に届き、遅いディナー。
揚げ餃子は普通より大きめで、しかも6個は想定外の数。逆にナシゴレンの量が少なめだったので、残さず食べられましたが。
美味しかったけど、ルームサービスはやはり味気なく、頑張ってもっと早く着いて「梅園」に行けば良かったと後悔しました。

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翌朝、1Fのブッフェレストラン「テラス」で朝食を。
テラスは今月リニューアルオープンしました。

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エントランス左手にネットカフェが新設されていました。

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以前と料理・ドリンクの位置が変わっていました。以前はほぼ1箇所に集中していましたが、リニューアル後は分散していました。エントランスを入って直進し、突き当たり左手にドリンクエリアが。

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その反対、突き当たりの右手にパン類のエリア。

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パンエリアを過ぎて進むと、右手にごはん・みそ汁エリア。

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その奥、突き当たりが料理エリアで、右側に一品料理が並び(料理容器がフタ付きになったので、わかりづらくなりました)、向かいのキッチンでいつもの外国人女性スタッフが卵料理をリクエストで作ってくれます。

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左側には前菜やデザート類が並びます。

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料理のラインナップは以前とほとんど変わっていませんが、食器類が新しくなり、店内の雰囲気も変わりましたので、新鮮な気分で食事をしました。

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窓際の席は開放感があり、居心地がよいです。

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チェックアウト前に、地階のヘルスクラブを利用しました。
ここのプールは25mx4レーンあり、しっかり泳げる数少ないホテルプールとして大変重宝しており、滞在時はほぼ必ず泳ぎますが、今回は風呂だけ利用しました。
いろんなホテルに何百回も泊まっていますが、洗い場のないバスルームは何度使っても使いづらいですねえ。どうも風呂に入った気がしません。
このホテルのスポーツクラブには「大」とまではいきませんが、まともな浴場があるので、ここに泊まる時は、客室の風呂はあまり利用せず、もっぱら浴場を利用します。

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ロッカールームは広くてロッカーの数も多いです。
でも、私は100%ッカールーム一番手前のエリアにあるロッカーを割り当てられます。
HHONORS上級会員特典で私は無料で利用できるのですが、どうやら「タダ客」は手前のロッカーを割り振られるようです。
全てのロッカーが同じ造りだし、一番手前だとお客さんが頻繁に出入りして落ち着かないし、奥にもたくさんロッカーがあるんだから、べつにどこだっていいと思うんだけどねえ。今度、
「奥のロッカーにして下さい」
と言ってみようと思います。

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こちらは浴場の更衣室。浴場内も撮ろうかと思いましたが、先客がいたので遠慮しました。清潔で広くて快適です。

昼前にチェックアウト。

今度は土曜日に泊まりに来ようっと。

ヒルトン成田(デラックスプラス)

2006/11/26 Sun [Edit]

宿泊時期:2006年11月
満足度: ☆☆☆☆☆☆☆☆

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ヒルトン成田は、ここ数年で私が最も頻繁に泊まっているホテルです。
今回は、スタンダード客室にある4つのグレードで最も高い「デラックスプラス」を予約、宿泊してきました。

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平日夜のチェックインだったこともあり、フロントは閑散としていて、待たずにチェックインできました。「HHONORS」専用カウンターもありますが、GOLD-VIPカードを見せてもそこに案内されることは滅多になく、あまり意味をなしてないように感じます。

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エレベータは6基。ただ、うち2基は隣接するテラスとバーを改装している影響か、運転してませんでした。泊まった日はあまり混雑していなかったので、いつも通り、ほとんど待たずに乗れました。

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このホテルは13階建てで、最上階は宴会場、10~12階が「プラス」と名の付く部屋のあるフロアです。

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半円形のホテルで、廊下のカーブは新宿や舞浜のヒルトンよりきついです。外側がデラックスルームで内側がデラックスでない部屋、上層階かそうでないかでプラスかプラスでないか、なので、4つのグレードが出来るわけです。外側と内側とでは、部屋の広さがかなり違います。

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11階の部屋をアサインされました。予約時に「成田空港がよく見える高層階の部屋をアサインして下さい」といつもリクエストするのですが、12階になることは滅多に無く、なぜかほとんど11階です。13階が宴会フロアで、12階だと上の音が響く可能性があるので、11階にしていただいているのだと、都合良く解釈しています。

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「デラックスプラス」ルームは、今年リニューアルされ、格段に居心地が良くなっています。
広さは35㎡あり、一般的なシティホテルの広さとしては、かなり広いと思います。ちなみに、内側の客室だと25㎡です。

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いつもダブル(実質はクイーン)の部屋を予約します。ベッドもリニューアルされているのですが、このベッド、私にはとてつもなく快適で、ずごく気に入っています。コンラッド東京のベッドより好き。シートは柔らかめの設定で、掛け布団と枕のフワフワ感が堪りません。これを経験してしまうと、下のグレードの客室には泊まりたくなくなり、GOLD-VIP会員でこのグレードにアップグレードされる可能性が高いにもかかわらず、最初からこのグレードの部屋を予約してしまいます。

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リニューアルされたデラックスプラスは、「和」のテイストが盛り込まれていますが、壁に書家:柳瀬風華氏の書がプリントされています。これは部屋によって書かれているものが異なり、4種類あります。ちなみに、今回泊まった部屋の書は「行雲流水」でした。書の内容と解説が記されたガイドが客室内に置いてあります。

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オットマン付きのチェア。座り心地は悪くありません。

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テレビ・デスク周りは、明るい色の木が使われています。

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曲線を描いたデスクは、広々していて使い勝手がよいです。ただ、引き出しがないのよねえ。レターセットなんかは、テレビ下の引き出しに入っているので、ちょっと不便。

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液晶テレビはパナソニック製。地上デジタルは映らず、このホテルも「宝の持ち腐れ状態」。LANは装備しているものの、有料(24時間¥1,680)です。

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デラックスプラスはミニバー完備。なぜかカップラーメンも入ってます。

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このフロア図を見れば、このホテルの曲がり具合がよくわかります。

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壁を接写してみました。「畳」をモチーフにしているんですよ。初めて見た時、面白い発想だなと、感心しました。良い「和」の表現方法です。

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HHONORS GOLD-VIP会員へのウェルカムギフトです。

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いつも空港の見える部屋にしていただいてます。私のお気に入りの景色です。
冬季は写真左手前に向かって飛行機が離陸するので、あまり面白みがないのですが、夏場は左手前方向から飛行機が進入し、ランディングの様子を楽しむことが出来ます。
デラックスプラスルームの各階5部屋がエアポートビューです。エアポートビューだからといって追加料金はありません。予約時に希望しておけば、空きがある限りアサインしてくれます。

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クローゼットには、バスローブ、浴衣、インルームセイフ、スリッパ、シューケア、アイロンなどが。バスローブは1サイズで、標準以上の身長の男性にはちょっとサイズが小さいです。

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バスルームは標準よりやや広いと思います。

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リニューアルで、浴槽は新しくなってはいませんが、蛇口類やシャワーは新しくなっており、使い勝手が良くなっています。シャワーは2系統になっています。

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アメニティは、至ってスタンダードなもので、特筆するようなものはありません。

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夜明けとチェックアウト前のエアポートビューです。

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朝食は、1F「テラス」でのビュッフェ形式なのですが、現在「テラス」は改装中(12月再オープン)で、「テラス」前のオープンスペースだったところで臨時営業しています。

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ビュッフェ朝食の内容は、標準的ですが、和洋ひととおり揃っています。
先日泊まったグランパシフィックとは違い、オレンジジュースが「フレッシュ」なのが嬉しいです。

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朝食のあと、敷地内を散歩。もうすぐ12月。朝はかなり冷え込んでいますねえ。

このホテルには立派なフィットネス施設があります。今回の滞在では利用しませんでしたが、次回宿泊時にご紹介したいと思います。
また、夜に中国料理「梅園」で食事しましたが、この記事とは別途でコメントします。

ヒルトン成田のデラックスプラスルームは、平日で¥16,000程度、週末で¥2万円台前半で泊まれます。周辺のホテルと比較するとかなり割高なのは事実ですが、私は非常にコストパフォーマンスが高い部屋だと思っていまして、新宿や舞浜のヒルトンのスタンダードな客室に同程度またはそれ以上の価格を払って泊まるよりは、成田のデラックスプラスに泊まったほうが良いと思います。

海外旅行の前後泊で利用するのも良いですが、このホテルでの滞在自体を目的に泊まることをオススメします。都心からも1時間程度でいけますし、低予算で気軽にリフレッシュできますよ。
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Author:Yossy
 
 アメリカでドライブすることが大好きな、30代独身。
 よく訪れる州は、カリフォルニア・ネヴァダ・アリゾナ・ユタ・フロリダ。大都市では、ロサンジェルス・ラスベガス・シカゴ・ニューオリンズ・マイアミあたりが好きです。
 日頃、ネットから様々な情報を収集し、日々の生活や趣味に役立てていますが、情報を得るばかりの人間にはなりたくないと思っています。
 ネットの恩恵を少なからず享受しているお礼として、私の知っていることや体験したことで皆さんに少しでもお役に立ちそうなことがあれば、このブログに積極的にアップして、情報提供しますので、ご活用いただければと思います。
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