「ボーン・アルティメイタム」
2007/10/19 Fri [Edit]
観た日: 2007.Oct.18.Thu.
観た場所:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
観ての感想:

ジャパンプレミアで鑑賞してきました。
マット・ディモンの舞台挨拶付き。
彼はいい人でした。
「ボーン」シリーズの最終章となるこの作品。
相当良かったです。いい脚本ですし、アクションも素晴らしい。配役もほぼパーフェクト。「スプレマシー」「アイデンティティ」に勝るとも劣らない出来だと思いました。
ただ、本編120分弱ですが、このくらいの長さの映画は普通3000カット程度だそうですが、この作品は約4000カットとのことです。アクションシーンでは目まぐるしく画面が切り替わります。また、ハンディを多用していてブレが結構あり(賛否の分かれる点になるかと思います)、迫力は凄いですが、目がすごく疲れました。
公開後に映画館で観る予定の人は、できるだけ後ろの席で鑑賞されることをオススメします。
評価:A
*評価について:最高A>B>C>D>Fひどい(さらに+−をつけることがあります)
[A+][A][A−]の映画は映画館で観ることをおすすめします。
独断と偏見・好みが思いっきり反映された評価ですので、評価は参考程度に留めて下さい。
観た場所:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
観ての感想:

ジャパンプレミアで鑑賞してきました。
マット・ディモンの舞台挨拶付き。
彼はいい人でした。
「ボーン」シリーズの最終章となるこの作品。
相当良かったです。いい脚本ですし、アクションも素晴らしい。配役もほぼパーフェクト。「スプレマシー」「アイデンティティ」に勝るとも劣らない出来だと思いました。
ただ、本編120分弱ですが、このくらいの長さの映画は普通3000カット程度だそうですが、この作品は約4000カットとのことです。アクションシーンでは目まぐるしく画面が切り替わります。また、ハンディを多用していてブレが結構あり(賛否の分かれる点になるかと思います)、迫力は凄いですが、目がすごく疲れました。
公開後に映画館で観る予定の人は、できるだけ後ろの席で鑑賞されることをオススメします。
評価:A
*評価について:最高A>B>C>D>Fひどい(さらに+−をつけることがあります)
[A+][A][A−]の映画は映画館で観ることをおすすめします。
独断と偏見・好みが思いっきり反映された評価ですので、評価は参考程度に留めて下さい。
